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    ~いじめやDVで傷ついた心のケアを~

2017-03-02

オンラインの心理カウンセリングでうつ・強迫性障害・PTSD・不登校の悩みを在宅で相談
~いじめやDVで傷ついた心のケアを~

オンラインの心理カウンセリングでうつ・強迫性障害・PTSDのお悩みに寄り添います

オンライン心理カウンセリングのイメージ

心理カウンセリングはオンラインでうつや強迫性障害・PTSDなどの心の悩みを打ち明けられる、こころ和みをご利用ください。こころ和みでは、誰もが抱えてしまう心の悩みや不安に心理カウンセラーが寄り添い、一緒に解決を目指していきます。

自宅に居ながら心理カウンセリングを受けていただけるように、オンライン・メール・電話でのカウンセリングも行っております。オンラインでのカウンセリングは、パソコンとウェブカメラ・ヘッドセットがあれば自宅からご利用いただけますので、人と話すのが苦手、外出できないという方も安心してご相談ください。

心理カウンセリングはオンラインでうつやPTSDなどの悩みを在宅・匿名で打ち明けられます

在宅・匿名でのカウンセリングイメージ

オンラインの心理カウンセリングはうつに悩まされる方やPTSDの問題を抱え、自宅から出られないという方にもぜひご活用いただきたいと思います。オンラインカウンセリングは基本的に対面チャットで行っておりますが、顔や声を出したくないという方は、タイピングのみのチャットカウンセリングも行っております。もちろん匿名で構いませんので、名前を出すのが不安な方も安心してご利用ください。

心の悩みは、誰かに打ち明けるだけで気持ちが軽くなる場合もあります。うつだけでなく統合失調症や不登校、ひきこもりにお悩みの方、ご家族の方もまずはお気軽にお問い合わせください。

いじめやDVの精神的暴力がもたらすもの~強迫性障害・PTSD・不登校など~

いじめやDV、児童虐待などでは言葉による精神的暴力が問題となっています。日常的に人格を否定されるような言葉や怒鳴りつけが絶えない環境に置かれると、人は目には見えない心に深い傷を負ってしまいます。何かにつけて否定する、意見を無視して一切受け入れない、何かあれば言葉で脅すといった精神的暴力を受け続けると、自己肯定感が失われ、無気力となり、人を信用できないといった長期的な問題を抱え込みやすいのです。

特に子どもの場合、自分自身の生き方を模索し始める思春期以降は精神的暴力による影響が現れやすく、不登校や非行といった問題だけでなく、強迫性障害やPTSDを引き起こすケースもあります。心のケアが必要だと感じたら、一度心理カウンセリングでご相談ください。こころ和みでは、心に傷を負ったあなたに寄り添いながらカウンセリングを行っております。問題の原因を一緒に探しながら、少しでもあなたの心が楽になれるようにサポートできればと考えております。

アクセス

カウンセリング ルーム

住  所:
〒757-0003
山口県山陽小野田市大字山野井 1818番地3(法人本部)
アクセス:
厚狭駅より車で5分
電話番号:
0836-43-9463 090-5708-0556
営業時間:
10:00~22:00

※緊急時はいつでもご連絡ください。